2022年6月5日
例年だと来週くらいで梅雨になる。新緑がまぶしい中今日が山の自然葬は最適の日だ。
栃木県のI様は若いころは世界中を歩いて、自然を愛していたそうだ。おのずと終焉の地は山を希望したのだろう。
長男のI様も現在は栃木県の大田原市で無農薬野菜を栽培され自給自足の生活をされているそうだ。
「私はベジタリアンですが・・・」と水を向けるとI様も肉食の弊害を説明され普段から玄米、菜食でとお話をつづけられた。
散骨後も話は尽きず、自然葬にも関心を持ち自分もこれにするとおっしゃっていました。
※画像は後日
